今日はスーが仲良くさせてもらってる釣り仲間のHP「めだか塾」(URL:http://x15.peps.jp/2337828/)主催のベイトリールキャスティング大会に遅れながらも参戦。


場所は函館市入船漁港。ドシャ降りの中、みなさん頑張っていた(笑)


参加者は塾長教頭Gomez秋☆釣さんヒューマくん、スー、の6名。


そしてスー到着後に出迎えてくれたGomez氏の手に信じられない物が!


「ダイワのジリオン狙ってます」とゆう言葉でてっきりジリオンを購入したんだろうと思ったら彼の手にする竿についてたのはプロックスのバルトムであった(笑)すっかり騙された気分いっぱいのなか皆さんのタックルを借りて投げて見る。



・・正直な感想として、飛ぶねぇって感じ。


軽く投げてもかなり飛ぶ。でも今回一番ビビったのはゴメス氏のバルトム。8000円弱とゆうリーズナブルな価格だが侮れないほど飛ぶ。リールを巻いてると、カタカタ音がするとゆうチープさは感じるけど、あれで100m近く飛ぶなら初めてベイトやろう、やってみようって人ならいいリールなんじゃないかなとすら思える。


みんなブンブン投げてると、いきなりヒューマくんがリグってて32のクロソイをゲット!さらにイカやサンマが回遊してきてバタバタしながら釣りしてるみんな(笑)やっぱみんなで釣りするのって楽しいなと感じましたね(笑)


平日なのにも関わらず、深夜まで皆様お疲れ様でした。
ガルプ信者と名乗るH氏から「雨上がったから森いくべ」とオファーがあり、スーの仕事終わり後に出陣。

車のダッシュボードの上には明らかに釣り具だとわかるHayabusaの袋が散乱している。H氏とはご存知浜ちゃん(笑)

ガルプのパルスワーム(レッド)を某店で残っていたのを大人買いし、某店ではバークレーのスタッフと密会し、新商品をこまめにチェックしている程の信者の浜。



「今日は絶対釣れる!潮がいい!」と豪語し、森町へ。


今日は時間ないから色んなポイントを撃ちまくって調査する為に、いきなり「爆釣ポイント」へ向かう。浜ちゃん1投目にいきなりガルプレッドのテキサスリグで38のメタボリックなアブラコ!ベタ凪なのにいきなりヒットしただけにテンションがあがる二人(笑)

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しかし・・後が続かない。


スーは未知なるワームで勝負を心がけていたが浜ちゃんからパルスホワイトを貰いアブラコを狙うもソイすら釣れない。ここで久々にツイスターホッグのレッドをチョイスし、投げるとガヤ&ソイがチラホラ。しかし28cmを越えない・・。




ってなとこでお喋りを辞め真剣にロック開始


先日、J氏の勤める釣り具屋でゲッツしたメガバスのVIOSってゆうでかいワーム(※びっくりドンキーのカレーバーグデッシュの匂いします)で勝負!



カジカラッ----ッシュ!


どうやらカレーバーグデッシュが好きなようだ(笑)浜ちゃんはコンスタントにアブラコを連続ゲッツ中・それを見たスーはカジカに飽きたのでアブラコ狙いにチェンジ!

新しい試みとして以下のようなリグに挑戦。

----≪○≪ワーム

【説明】
-- = ライン
≪ = シンカー
○ = ビーズ
単純にこの方がブラス音が鳴るはずだと(笑)



またまたカジカラッ----ッシュ!

口の中からカニのおまけつきまで釣れる始末(笑)



ってなとこで砂原町に移動。またまたカジカラッシュ(笑)しかし30cmちょいクラスばかりでサイズアップしない。


そして遂にスーは禁断のジャクソンのサイバーワームを投入!
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したっけアブラコ40の登場!

その直後に34・5cmのカジカくん!やっぱジャクソンすげーぜ!ってなとこで満潮。それからはパッと釣れずしまいにはサーフに向かってハードルアーを使ってヒラメを狙うスー(笑)


完全に朝が来ると海面は穏やかになり、眠くなったので納竿・・。サイズこそ出なかったが数が釣れたので満足な1日となりましたとさ!
今日は道南全域が強風&大時化&40mmの雨とは知っていたけど仕事終わりに「メンタルの強い男」ことチカーノくんと出陣。

取りあえず東の風ってなことで日本海側は断念し、ある程度の風を覚悟して脇元漁港に向かう。


港内はゴミが浮いてる状況で強烈な雨と風。しかしイカなどが回遊してるので雨が一瞬弱まった時にスタートフィッシング!テキサスで14gのシンカーを使い風に乗せてキャストすると簡単に100m近くラインが出て行く(笑)



そんな中頑張るもアタリすらない状況。


雨が酷くなり移動を決意し国道に出ると・・


"松前43km 函館43km"


と標識が。悩む二人の答えはもちろんYES!

諦めずに松前とゆうものだった(笑)松前の館浜と松前の2漁港で頑張ろうと決意。着いたら雨は収まったものの風が半端じゃない!


取りあえず頑張りスーが25cmくらいのソイを何とかゲッツ(笑)潮の流れが早過ぎるので穏やかな場所に溜まってるのでは?と踏んだら超手前でいきなりゴン!とビンゴ。しかし1本しか出ない・・。


頑張ったがアタリすらない状況が続くとチカーノ隊長から撤退命令が(笑)



12時間ロックすら出来るメンタル王子の意外な発言にスーは素直に納竿♪明るくなる帰り道で見た光景は・・



素晴らしい濁りと素晴らしい波とゆう絶景だったとさ(笑)
来月に函館海の会の大会が噴火湾である為に浜ちゃんと深夜釣行合流し、深夜に森町民の釣り仲間ウエッティに突撃生電話!

風も穏やかだってゆーんで出陣!

仕事明けなので助手席で爆睡し、浜ちゃんに運転を任せると気付けば噴火湾。

多少風はあるものの追い風なので苦にならずにスタート・ザ・フィッシング!

また得意の白い小屋のとこで撃つ。でも今回は大会前の調整フィッシングなのでいつもとちょっと違う。久しぶりに投げ釣りの竿も登場!投げをやりつつロック作戦である!しかも今回はいつもと違うワームも試そうと前向きに♪


スーがベイトリールにラインを巻いてモタモタ準備してるとガルプ信者の浜ちゃんがいきなり35cmクラスのアブラコをゲッツ!

幸先いいじゃん(笑)


とかいいつつ最近のスーの定番となっているジャクソンワームでいきなり28cmの黒ソイをゲッツ。森にしては中々だなぁとか言って更に同じポイントに撃つと同じ位のアタリが!!さすがジャクソンって余裕ぶっこいてたら岩にぺったりくっついて動かなくなった感じΣ(゚Д゚)



まぁ始めたばかりだし強引に抜くこともないだろうと気楽に待つが浮いてこない・・ってなことで強引に抜くと25cmクラスのマゾイ!予想外だったので嬉しい1匹。
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底を探ってるとバイトがあり、ワームが千切れてる。ってなことで念入りに探るもどうやらフグっぽいことが判明(笑)さらに潮が動き始めた途端にあたりは無くなり様々なワームやアクションするがダメ。投げ竿にはWヒトデ(笑)ってなことで寒い為にカップラーメンタイム・・。


したっけ浜ちゃん食後に爆睡。


寒いがまぁランガンしようと港内を攻めてソイと戯れてると室蘭で釣りサイトをやってるガンジャ兄さんから森に来たとメールが!

ネット上で知り合ってから約2年後の感動の初対面。しかし浜ちゃんは携帯を放置して爆睡中(笑)スーだけご挨拶をしY談をし兄さんは噴火湾に消えて行った・・。


気を取り直して森漁港の爆釣ポイントを探ると1キャス1ヒットで28クラスのソイ&30クラスのギスカジカとトウベツカジカのラッシュ!!

投げて底に着いた瞬間にゴン!!と中々面白いが朝がきたので浜ちゃんを起こしアブラコゲームを開始。


・・しかしカジカとソイしか出ないなってなことで飽きてきたのと浜ちゃんがロープに掛け捲ってリグをロストしまくり、スーも飽きてきたので納竿することに。


最後の最後に手抜きで投げたらバックラ発生!ラインも痛んでたので(安いラインを使用してたのでね)巻きかえるべく面倒なんでスプールを外してラインを手に巻いてたら寒さのあまりに手が器用に動かずスプールがポチャっと海の底に・・・





ラインを巻いてたので引き上げて無事ランディング(笑)スプールからラインを外し竿を片手にリグだけ外そうと竿先に手を伸ばした瞬間またポチャンと海の底に・・。



寒さのあまりに手がちゃんと動かなかったのですた・・それを見た浜ちゃんは「しばらく釣りやめれ(笑)」と大爆笑!

皆さんも寒いのでグローブなどを着用し防寒対策をとらないとスーみたく愚かな事になっちゃいますよ(笑)

ここ最近で竿を忘れてくる、竿先を岩にぶつけて(移動中)が折れる、リールのスプールを落とす、サングラスを落とす、とほんとついてません・・・。


鈴木
昨夜、バクが釣れない中、気分良く釣りが出来た浜ちゃんとスーさん。

「今日は35upのソイでも拝みに行くか!」と連日釣行(笑)

釣りに行く前に釣り仲間J氏のとこで道具ゲッツして行くべ!と釣具屋に向かう。するとスーの元に1本の電話が!

着信 サチ子・・・


「あいつから電話来るなんて珍しいな(笑)」と電話を取ると何やら相談があるらしい。ますます気持ち悪い。取り合えず釣具屋に呼び出し合流。


「ご飯行かない?」とサチ子。


ますます気持ち悪い。長年の付き合いだがこんな変な表情のサチ子は見たことないので浜ちゃんと「なんだべな?中ちゃんにでも恋したべか?」とバカ笑いしながらびっくりドンキーへ。


何か相談ありそうなサチ子。


でも笑いが込み上げて仕方ない浜&スー(笑)

まぁ・・ここからはプライベートな事なんで省略するとして、気がつけばビール片手の浜ちゃん。こりゃ釣り行かないと言い始めるかと思ったら、そんなこともなくサチ子の「海に落ちないでね」とのエールを背に日浦に出発。


向かってる最中、あいつも縁起でもねぇこと言うな(笑)などと談笑してたら日浦をスルーして女那川のセブンイレブンに到着。




したっけ、駐車場に野生の馬が・・。



こりゃ今日は何かあるんじゃねーか?爆釣予告じゃねーか?などとハシャギながら日浦漁港へ。


昨夜の灯台下ではなく、奥の磯に入釣しよう!とノリノリな二人。予想以上に潮の流れは早く、1オンスシンカーでもキツイ。投げ竿ならなぁとか言ってると軽い雨。


あたりもないし灯台下に行くべ!と磯をライトで照らしながら移動開始。


雨で足元が滑る。と思ったらスー頭から転落。
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浮いてこれないスー。
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浮いてきたスー。
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「大丈夫か!!?」



・・と笑顔の浜。鬼だ・・。


「海坊主だっけや!」と大爆笑の浜。

竿先が折れてるスー。

ずぶ濡れのスー。

携帯も沈没したスー。

ライトも壊れたスー。




ここでドシャ振りの雨・・。



納竿!!(笑)


いい経験をさせてもらった一日でした。野生の馬を見たり、友人の珍しい相談などいつもと違う空気が流れたら海に落ちるサインです。気をつけましょう・・。



( ´_ゝ`)y━・


日中に浜ちゃんから「アジってみねぇ?」とまたもや緊急オファー。仕事が遅いために「夜中ならいいぞ!」と伝え、あいつアジの釣り方わかんねぇんだろうなぁ(笑)とか考えてると続いて爆釣王からメール。「出張から帰ったから釣りいくべ」と偶然が重なり、更には漬物さんからも「釣り行くぞ」とのメール。


スーが仕事を終え、時間も時間なんで遠方はキツイから近場で、更にはヒラメも狙える場所にしようと日浦漁港(恵山)へ!今回も浜ちゃんが「50cmのアブラコ釣った夢を見たから」と寝ぼけた事を言う始末(笑)


一同、漁港到着してまずは港内のライト周辺を狙うがガルプ信者の浜ちゃんが得意のジグヘッドにミノーホワイトで難なく小ソイをキャッチ。しかし3人に当たりは殆どない・・。磯るべ!と時間がないので日浦の磯に即移動。


先端部から爆、浜、漬、スーと並んでキャスティング開始。投げ釣りでもないのに並んで釣りするのは新鮮(笑)まぁ狭い場所なんで仕方ないけど。


スーは14gのシンカーのテキサスでヒラメを意識しつつパルスワームブラックをチョイス。3投目くらいでゴン!!!しかも潜りやがった!

アブラコくせぇとか思ってたら32cmの黒ソイ♪
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幸先いいなぁ・・とか思ってたら後が続かない。


先日にソイ爆釣してくれたワーム「ジャクソンくん」に変えて投げた途端に「移動すっか」とメンタルが弱い浜ちゃんが言い出した(笑)


やれやれとか思ってると手前でゴンと28cmクラスの黒ソイ。これを見て「もう少し様子を見よう」と浜(笑)

爆&漬は「スランプだぁ!」「つれねぇ!」等とボヤいてたのが妙に心地いいぜ(笑)


何だか海がザワついてきて底についたワームが流され始めたので、ちょっと上の棚で泳がせようとした瞬間に・・


ゴゴン!!!!!!!!!


あらこりゃデカイ!!とスーさんニヤける(笑)


しかもキャストしてスグだったから結構遠め♪引きを堪能し、引っこ抜こうとしたら磯に引っかかってたが無事キャッチ。計ると33.5cmとサイズアップ。しかし一人で釣りまくる訳にも行かないので爆に場所を譲りジグヘッドにパラマックスとゆう気楽なリグに変えて爆&漬の吉報を待つが、聞こえたのは浜ちゃんの「上にいるって!」「ガルプだガルプ!」と二人を茶化す声ばかり(笑)


浜ちゃんが中サイズのソイを数匹キャッチしたところで「移動すっべ」と爆。仕方ねーなと付き合う3人。また違う磯に移動し1キャスト目で浜ちゃん中サイズのソイ全くKY(空気が読めない)な野郎である(笑)


10分もしないうちに爆の心が折れて皆、納竿することとなった。爆釣王は「釣れるまで帰さない」とキラーばりに張り切ってたんだけどね(笑)

スーは個人的に近場で短時間で30up2本出したんで満足でしたとさ。


近々「爆釣王のリベンジ戦」が開催されるので興味ある人はスーまでメールしてね(笑)

熊石ロック

2007/10/06

仕事も終わり朝のヒラメを目指し、チカーノくんと未知のエリアの熊石に向かう!

問題は「熊石町」。

スーは熊石で鮭釣り以外、ほとんどやったことがない。何故なら遠いから(笑)


“熊石行くなら松前行く派”のスーとしては初の試み。出発前からワクワクしまくりであった。

目指すは全漁港をロックで回る事と良さげな場所の下見。が、ヒラメも今月いっぱいが勝負ところなんで貪欲に行きたい♪


知内町と悩んだが最近釣り人が多いしなぁってゆーことで熊石だったんだが、着いたら強風(笑)まずは相沼漁港からスタート!小ソイばかりなので関内漁港へ!


ソゲゲットするも水面で痛恨のバラし。。

「あ?ぁ」と水面を眺めてると鮭が!


すぐスイッチが入りワームやルアーで誘ったりするがダメ。今思えば、釣っても大丈夫な場所だったのかすらわからない(笑)



さらに場所変えながら撃つ撃つ撃つ!!!

一方、浜ちゃんは秋田県でロック(笑)
「なまはげ出すで!」とメールが!


で何とかチカーノくんが汐泊漁港で31cmの黒ソイ出すも風が強く話にならん・・。鮎川入りたいが向かい風。で熊石漁港で遊んでたらまた鮭(笑)でも明るくなりヒラメ釣りたいからサーフへ。




・・時間はさかのぼり、数時間前の出発したころのスーとチカーノは流れ星を見て…


ス「今日はラオウに会いに行くべし」

チ「ラオウって何すか?」

ス「北斗の拳のラオウだよ!ヒラメのことだべさ」

チ「じゃ黒王(ラオウの愛馬)は黒ソイっすね(笑)」


などと下らない話をしてたんだが、サーフにて黒王が!!

いやいやサーフでソイじゃないっすよ?

リアルな馬です。↓
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そんなレアなモノ見たらもう釣れる気すらしないっすよ神様(笑)果たしてヒラメは何処にいるのか・・。

熊石まで来たから諦めずに頑張りましょう!とのチカーノのエールにラオウに会いに行こう!とゴーゴー(笑)


途中、釣具屋の大黒屋に寄りスレたバスに効く必殺「ジャクソン」のサイバーワームをゲットして良さげのポイントへ。1キャストするといきなりアタリが!!


・・時間は10時過ぎ。ヒラメか?とニヤけたがどうやら引きからソイだと判明25サイズ。そしたら同じポイントで1キャス1ヒット(笑)昼間なのに何故こんなにソイが?などと徐々にサイズアップ。

もうウハウハ状態!!

しかも太い!

楽しくなってきたがフグがいるらしくジャクソンはボロボロに食いちぎられる。したらハードルアーで勝負じゃ!と投げるといきなりゴン!

いきなりゴン!!!!!!!


おぉ!見事32センチ!したら隣でラバージグ試してみます♪と言って投げたチカーノも28センチ級・・何よりデブっちょなソイだけに楽しい。さらにサイズアップ図ろうとしたら海がいきなり濁り始め・・




終了(笑)



それから仮眠し「帰りに軽く木古内攻めますか!」と言ってたチカーノは函館近くに来てもこっくりこっくりしているので終了(笑)


結局本命は出なかったが太り具合や今後が熱そうな楽しみが増えた新たなポイントを開拓出来たので満足な一日であった・・

ちょい投げでコレなんで遠投したらどうなんだろうと今からワクワクです♪


※携帯の電池が無くなり写真は黒王だけしかありませんのであしからず(笑)
「ドリカム吉田美和の夫の末田健さん死去」このニュースを見て先日、釣りバカたちがBar GOMEZに集まった席で話題になった話を書いてみる。
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最初は「CHARAって有りか無しか?」って話から始まったんだが、釣りバカたちの意見は真っ二つ。更に釣りバカ日誌の話になり初代美智子さん役の"石田えり"と2代目美智子さん役の"浅田美代子"はどっちがいいとまた意見は真っ二つ。

初代みちこさん役・石田えり
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二代目みちこさん役・浅田美代子
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「吉田美和は?」

と話題が出た時に15年来の付き合いの相棒の浜ちゃんと始めて女性のタイプが一致!可愛くはないけど歌声や歌う姿には華がある!とスーは思うんだが、釣り仲間の塾長教頭は若いだけに・・



「いやいや無しすよ」と。


一方、浜ちゃんは「winter songを歌われたら泣きながら抱くで」とゆうくらい彼女の歌だ好きらしい。

しかし、若い塾長&教頭が「関根まり論」を出してきた。ご存知、ラビット関根こと関根勤の娘である・・。


ここで浜&スーは「いやいや無しでしょう(笑)」と再び15年ぶりの意気投合!しかし、反論する若者。まぁ特にこの話はココまでなんだけど、境界線の違いってのは中々楽しい♪

夜釣りに行くと、バカでも釣れてくれる魚の黒ソイ。(ナガラソイ)


意外とスーパーなどでは高値で販売されてる魚なんだが、これのお持ち帰りサイズの境界線が非常に面白い。


スーは32cmを越えないとまず持ち帰らないんだが、浜ちゃんは28cmで大満足で「煮つけにする♪」と持ち帰る。人によっては25cmくらいが一番おいしいと持って帰る人もいるし40cmでも持って帰らない人もいる。

スーは持って帰って食べる人なら小さくても文句は言わない。でも20cmくらいで持ち帰るのじゃ、未成年の子に手を出すようなもんでどうかと思うが(笑)お持ち帰りじゃなくても、満足出来る釣りだったかどうかは、その人の境界線なんだなと吉田美和の不幸で改めて学ばせて頂きましたm(__)m


立ち直り、また元気な歌声を世界に発信してもらいたいと心から願ってます。合掌。

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鈴木
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北海道函館市釣り情報サイト「釣猿」の運営者。ルアーフィッシングだけではなく様々な釣りに挑戦中!

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