酒の肴に(笑)

2013/02/16

VS 海鱒でよく聞かれる○○ジグ30gや○○ジグ40gとゆう言葉。ボクもやり始めた頃は「取りあえず重たいので沖目のやつを狙うのか~」と思って重たいジグでバシバシ遠投してたけど、最近じゃ40gなんて殆ど出番はない。


場所によって使うジグは様々だろうが、ボクが最近通ってる場所では30gや40gじゃまず釣れない。釣れないことはないんだけど7~28gくらいまでのほうが釣果は出しやすいと感じる。でも意外とゆうか盲点とゆうか・・軽いジグの存在を知らない人もいるわけさ!(○ataさんみたくね!w


個人的にボクは好きなメーカーの製品しか使わないのでジグはima・GUN吉オンリー(プレゼントされたりした貰い物はちゃんと使ってます^^)。



そのGUN吉がプライスダウンしたのと、軽量ラインナップが追加されたのは地味にあまり知られていないのでご紹介(笑)



GUN吉の動きの特徴としてはアイを中心にバタバタとテールを振る感じなのだが、正直鱒にはちょっとバタバタがうるさい感じがするので少し大きめなフックにするなどしてバランスを取ってやると効果的。7gや12gの軽いGUN吉はボディも短いので振れ幅があまり無いためシンプルにトリプルフック装着で使用してるのだが・・





小細工するより釣れる(笑)


投げてフォールで!ジャークで!ドリフトで!とかアクション重視ではなく、投げてただテロテロ~っと巻いてるとグイングイン来ちゃうパターン。ある意味つまらんけど・・釣れなさすぎるのも全くつまらん訳で^^; だからGUN吉がいい!!ってゆうのではなく「こんなパターンも」とゆう引き出しの一つになればなと偉そうにブログに書いてみたわけです(笑)


ま、所詮へなちょこアングラーの戯言だと酒の肴に読んでくれたら幸いですわw





鈴木
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北海道函館市釣り情報サイト「釣猿」のダメ管理人。ルアーフィッシングと楽しいことが大好物!


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